本日より発売開始された一番くじガールズ&パンツァー』に5回程挑戦しました。
 12時頃だったのですが、ボークスホビー天国は売り切れという状態で、結構売れ行きは良いようでした。
 って事で、KOTOBUKIYA
 で、結果は、
 E賞 プラアート ×4・・・全2種だったので、二種ずつ選択しました。あんこうチーム(IV号戦車D型)とカメさんチーム(38(t)戦車B/C型)
 G賞 ラバーストラップ・・・全7種でランダム。沙織でした。

 『とある科学の超電磁砲S』の第16話「姉妹」を視聴する。
 一方通行編終了。
 禁書と被る部分でもありますが、超電磁砲オリジナルとなる美琴と妹達との間に絆が生まれる件は良いですなあ。幼姉妹とのやりとりでの御坂妹のセリフとか、泣いてしまう。
 って事で、クッキー作りは次週にするかと思ったら、割愛して早々に当麻との橋上での別れへと繋げて描いておりました。
 まあ、予告から、来週お菓子作りをオリジナル併せてやりそうですし、むしろこの流れの方が分りやすくて英断であったとも言えますな。
 さて、次週以降は1期同様、オリジナルとなるようですが、どうなりますことやら。原作漫画では触れられていなかった布束救出とかだと良いのだけれど・・・。

 『超次元ゲイム ネプテューヌ』の#03「リーンボックスの週末」を視聴する。
 5pb.ちゃんのライブに始まるリーンボックスに招待されたネプテューヌ達一行。
 と言う事で、各キャラの紹介を兼ねて、それぞれの陣営へ全員で赴くという展開でありましたが、後半にマジェコンヌとワレチューによって女神達に対しての何らかの作戦が開始されるのでした。内容的にはmk2と同じ流れになりそうで、ネプギア達がしばらく主人公になる流れですが、さて。

 『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ』の第3話「ガール ミーツ ガール」を視聴する。
 美遊が、イリヤ達の小学校に引越ししてくる話。
 しかも、算数、美術、料理、運動と何でもこなす完璧超人でありました。そう言えば、何気に意味深なセリフがあったけれど、結局回収はされていないんだっけか?
 なくても良いのだけれど、小学校でのクラスメイトの美遊評(攻略宣言)のセリフがまるまるカットされておりましたなあ。あのシーン、結構好きだったんだけどね。

[asin:B00DRK7G16:detail]
 書籍:『コミックレックス
 店舗とらのあな秋葉原
 特典:『おくさまが生徒会長!』のオリジナルカード。

 感想:付録として、『東方茨歌仙』のかけかえカバー付。この手のかけかえカバーを別にしているのは、最近は逆に珍しい気も・・・。
 で、本誌は、
 『俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件』(作:七月隆文、画:りすまい)は、扉絵からもだけれど、『ゆるゆり』ネタが少々入っておりました。

 漫画を読んでのキャラに関する感想といったところだけではありますがね。後は百合展開ですが・・・。

 『かんぱち』(作:武梨えり、画:結城心一)は、記憶喪失になった面々が記憶を取り戻すまでの話。
 『大ぱち家』(作:武梨えり+なもり、画:結城心一)は、『ゆるゆり』のスピンオフ漫画『大室家』と『かんぱち』のコラボ企画と言う事で、三女。

 『かんなぎ』と『THE IDOLM@STER』は、休載。
 次号予告を見た限りでは、『アイマス』の次のメインアイドルは、三浦あずさ

 名前の部分が枠になって名前も表示されているのが、あずささんだけなのでね。

 また、次号の雑誌購入店舗特典としてとらのあなが、まなさんだったので、アイマスキャラの誰かが描かれる、と思われ。

 『月刊コミック電撃大王』は、『とある科学の超電磁砲S』の「御坂妹イヤホンジャックアクセサリー」が付録。

 巻頭カラーページでは、8月2日に発売される「御坂美琴マニアックス」の情報と、うまい棒が・・・って事で、『超電磁砲』推しの号でした。

 で、本誌は、
 『とある科学の超電磁砲』(作:鎌池和馬、画:冬川基)は、食蜂操祈の「心理掌握」実験施設。ミサカネットワークの力を暴走させた木山は、御坂美琴をその触媒として、レベル6実験を行おうとしている・・・という事で良いのかな。


 『ナンバーガール』(谷川ニコ)は、水泳ネタ・・・ってか、9月に刊行されるギャグ&4コマ専門誌『電撃だいおうじ』に移籍してしまうんですな。来月号は掲載されるようなんですが、ある意味唯一読んでいる4コマだっただけに残念。
 『よつばと!』は、休載。

 書籍:『電撃マオウ
 店舗ゲーマーズ秋葉原
 特典:以前に購入した『ネプテューヌマガジン』との連動で、ブロマイドを頂きました。今月号の付録であるネプギア&ユニの水着バージョン。

 感想:ねぷねぷ情報満載ではありますが、私的には『京騒戯画』のテレビアニメ化がちょっと気になります。秋らしいのですが、スタッフやキャストを同じらしく期待。

 で、本誌は、
 『超次元ゲイム ネプテューヌ』(作:アイディアファクトリーコンパイルハート、画:御影獏)は、妹のいないベールが、ネプギアだけでなく、他の女神の妹達も篭絡して、それを奪還する戦いが繰り広げられる水着回

 微エロでありました。

 『ぷちます!』(明音)は、毎度の二部構成。Aパートは前回の続きで旅行先。あまりに豪華な宿に、といった話。Bパートは演劇・・・ぷちます達による。

 『サラカエル』(六道神士)は、最終回。途中から流し読みになってしまった惜しい作品。

 『月刊コミックアライブ』は、『変態王子と笑わない猫。』のコレクションフィギュア「小豆アライブVer.」が付いています。

 で、本誌は、
 『僕は友達が少ない』(原作:平坂読、画:いたち)は、遊園地話。

 アニメでもこの格好ってしていたっけというギニュー特戦隊。やはり、ヒロインは肉だよなあ、と改めておもう話でありました。え、なんだって?

 『ファンタジスタドール アフレコレポート漫画』(我孫子)は、実は視聴したアニメ・・・と言っても、この間ですが。長谷川明子さん出ていたのか・・・。

 『ざんねん!番長ちゃん』(林雄一)は、残念。

 『超次元ゲイム ネプテューヌ』(作:ネプテューヌ製作委員会、画:オリコ)は、またしてもねぷねぷコミカライズ。原作がアニメと言うことで、プロローグ編でありましたが、アニメまんまとなっておりましたので、どの様な作品になるのかは全く予想できない状態でした。『マオウ』のが、絵柄可愛くて好きなんですけどね。

 『聖剣の刀鍛冶』(作:三浦勇雄、画:山田孝太郎)は、大胆な告白。

 『ディーふらぐ』(春野友矢)は、エロ本争奪双六佳境(?)。

 ほんでもって、『アレ』の発表、とか重大発表が、と記されているが、この作品の事を指しているのであれば、やっとこアニメ化という気もするが、別の作品の事なのか謎。まあ、前回もそれで期待したら、ドラマCDでしたけどね(2回目の)。
 『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!(仮)』(原作:ガールズ&パンツァー製作委員会、画:弐尉マルコ)は、肩車。

 『断裁分離のクライムエッジ』は、休載。