『京騒戯画』の#4「次女と素敵な妖怪達」を視聴する。
 次女である八瀬の物語。絵から生み出された者ではあるものの、彼女がいかに母への想いを強くしていたかが語られる話。
 あの過去話を知っていながら、人形を捨て去る事のできる鞍馬は、本当に鬼畜ですなあ。もしくは、彼も彼なりに想いがあって、賭けたのかもしれませんが・・・。
 この話もWebで視聴していたものが大半でした・・・つうか、ほとんど視聴していないと思っていたが、実は観ていたんだな、と。
 結局、事の元凶はお咎め無し、だったんですかね?