『月刊コミックブレイド』は、
 『戦国妖狐』(水上悟志)は、真介の元へ一旦戻る一行。真介の人の大きさに感銘を受けつつ、千夜は1人(なうについてこられるが・・・)旅立つのでした。

 夜這いとか、寝姿とか、月湖がエロかったです。

 『業界偉人伝ジンカン〜人の間はおもしろく生きる 木谷高明物語』(脚本:あかほりさとる、画:大月康成、監修:ブシロード)は、ブシロードを立ち上げてカード事業に本格的参戦した理由が語られるのでした。